朝の通勤電車でちょうど近くの席が空いたので座ろうとしたら、颯爽と現れた子供に空いた席を取られホントに涙目になった卯月ですこんにちは|柱|ω・)
さて、今回は久しぶりに書く気が起きた&携帯での投稿テストを兼ねて以前勤めてた仕事を辞めて引越してからのお話でも|ω・)
以前まで勤めていた仕事を辞め、引っ越してからは今まで自由時間と呼べる時間が少なかった(週6日勤務で休みの日は一日中寝てたりが多かった)のでここぞとばかりに遊びまくる(´・ω・)
退職金というわけではないが一応まとまった金はあったし、ちょうど某ルーさん達と一緒にFEZを始めたということもあり、毎日明け方までネトゲ三昧をして夜明けと共に寝る→夕方頃に起き飯を食べつつ動画サイトを鑑賞する→夜からまた明け方までネトゲをする。という完全NEET生活をしていました(´・ω・`)
その生活が半月ほど続いたある日のこと…
最近ずっと仕事で出張していた友達が家にやってきた。
お互い仕事の事や知り合い達の近況などを話していた時に友達が一言。
友「そういえば次の勤め先に願書送ったの?」
(一応、次の勤め先は決めてはいたが、NEET生活をしていたためにすっかり忘れ去られていた。)
自「まだ送ってない、てか書いてもいない。」
友「てか仕事辞めて半月経ってるのに願書書いてないとか今まで何してたん?」
自「NEETしてました。(ぁ」
友「んじゃ今から願書書いて明日直接本社まで届けよう。」(ちなみにその時の時刻22時
自「Σちょ、そんないきなりとか無理だから!!」
友「んなこと言ったって今までずっと遊んでたんだからそろそろ就活せんと、それにうちが言わなきゃ君就活せんでしょ?」
(´・ω・`)
そんなこんなで急遽始まった就職活動。早速コンビニで必要な物を買い集め、履歴書を作成し友達から何度も書き直しをくらいながらもなんとか完成する頃には朝の9時でした(;´・ω・)
その後2時間ほど仮眠した後に家から出発。途中で証明写真を撮りいざ会社へ((((っ´∀`)っ
会社に着き友人が社内の人と話しているあいだ外で待つ事十数分後、友人とスーツを姿の人が一人現れ、そして後友人が一言。
友「この人社長だから、んで今から面談ね。」
ちょwwwおまwww
そんなわけでまたもや急遽社長と面談をすることに。次回に続く!…のか?
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